ダイソン V10 SV12FF(2018年発売)とV12 SV46FF(2024年発売)の違いをご紹介します

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ダイソンのコードレス掃除機、V10とV12の主な違いは5つだけです。

主な違い

黄緑枠線付きリスト
  • 重量が軽くなった(2.5kg→2.2kg)
  • LEDライトでホコリが見えるようになった
  • 液晶ディスプレイが搭載された
  • スイッチがトリガー式からボタン式に変更
  • 運転音が静かになった

基本的な吸引力や使い方は同じなのですが、新型のダイソン V12 SV46FFの方が使いやすさが格段にパワーアップしています。

どっちがいいのかですが、

黄緑枠線付きリスト
  • 最新機能を使いたい方は新型のV12 SV46FF
  • コスパ重視の方は旧型のV10 SV12FF

どのように違うのかを本文で詳しくご紹介しますね。

        

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ダイソン V10 SV12FFとV12 SV46FFの違いを比較

ダイソン V10 SV12FFとV12 SV46FFの違いを、わかりやすく比較表でご紹介します。

項目旧型 V10 SV12FF新型 V12 SV46FF
重量2.5kg2.2kg
LEDライトなしFluffy Optic搭載
液晶ディスプレイなし搭載(ゴミ量表示)
スイッチトリガー式ボタン式
運転音標準より静音化
最長運転時間60分60分
価格(実売)約38,000円約45,000円~52,000円

それぞれの違いを詳しく説明しますね。

V12の方が300g軽くなって取り回しが楽に

新型のダイソン V12 SV46FFは、V10より300g軽量化されて2.2kgになりました。

300gというとペットボトル半分以上の重さ。

階段掃除や高い場所の掃除が格段に楽になりました!

この軽量化により、女性や高齢の方でも片手で楽々操作できるようになりました。

特に2階建ての家にお住まいの方は、階段の上り下りがかなり楽になったという声が多いです。

\V12は軽くて使いやすい/


V12はLEDライトでホコリが見えるように

V12には緑色のLEDライトを搭載したFluffy Opticクリーナーヘッドが付いています。

フローリングに緑の光を当てると、今まで見えなかった微細なホコリがくっきり見える!

掃除の効果が目に見えてわかるので感動します。

この機能により、掃除の取り残しがなくなり、より確実にきれいにできるようになりました。

特に子供がいる家庭では、床の清潔さを目で確認できるので安心感が違います。

\V12はLEDライトでホコリが見える/


V12は液晶ディスプレイで掃除の成果が数値化

V12には液晶ディスプレイが搭載され、吸引したゴミの量やサイズがリアルタイムで表示されます。

どれだけゴミが取れたか数値で見えるので、掃除のモチベーションが上がります。

残り運転時間も表示されるので計画的に掃除できます。

この「見える化」により、掃除の効率が上がり、バッテリー切れの心配もなくなりました

\V12は掃除の成果を見える化/


V12はボタン式で指が疲れない

スイッチがトリガー式からワンプッシュのボタン式に変更されました。

トリガーを引き続ける必要がなくなったので、長時間の掃除でも手が疲れません。

これは本当に革命的な改善です!

特に関節炎などで握力が弱い方にとっては、この変更は大きなメリットとなっています。

\V12は指が疲れないボタン式スイッチ/


V12は運転音がさらに静かに

V12は内部構造の改良により、運転音がV10よりも静かになりました。

赤ちゃんが寝ている時でも、エコモードなら起こさずに掃除できるようになりました。

マンションやアパートにお住まいの方も、早朝や夜間の掃除が気兼ねなくできるようになったと好評です。

V10 SV12FFとV12 SV46FFの共通点は?

V10 SV12FFとV12 SV46FFの共通している良い所をご紹介します。

旧型の良いところを、新型はそのまま引き継いでいます。

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  • 最長60分の長時間運転
  • パワフルな吸引力
  • 豊富なアタッチメント
  • サイクロン技術で吸引力が落ちない
  • ワンタッチゴミ捨て

詳しくご紹介しますね。

最長60分の長時間運転で家中掃除できる

エコモードなら最長60分の連続運転が可能。

一般的な住宅なら、充電なしで家中の掃除が完了します。

ダイソン独自のパワフルな吸引力

Dyson Hyperdymiumモーター搭載で、毎分最大125,000回転。

微細なホコリから大きなゴミまでしっかり吸引します。

豊富なアタッチメントで様々な場所に対応

コンビネーションノズル、隙間ノズルなど複数のアタッチメントが付属。

布団やソファ、車内まで1台で対応できます。

\車内まで対応/


新型のダイソン V12 SV46FFはこんな人におすすめ

2024年発売の新型V12 SV46FFがおすすめな人は

黄緑枠線付きリスト
  • 最新機能を使いたい方
  • 軽い掃除機を求めている方
  • ホコリを見逃したくない方
  • 掃除の成果を数値で確認したい方
  • 静かな掃除機が欲しい方
  • トリガー式が苦手な方

LEDライトと液晶ディスプレイにより、掃除の効果を実感しながら使えるのが最大の魅力。

軽量化とボタン式により、誰でも快適に使える進化を遂げています。

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旧型のダイソン V10 SV12FFはこんな人におすすめ

2018年発売の旧型V10 SV12FFがおすすめな人は

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  • コスパを重視する方
  • 基本的な吸引力があれば十分な方
  • LEDライトは必要ない方
  • トリガー式に慣れている方
  • 型落ちでも気にならない方
  • シンプルな操作を好む方

基本性能は十分高く、価格も手頃になっているので、初めてダイソンを使う方にもおすすめです。

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V10 SV12FFとV12 SV46FFの違い比較まとめ

ダイソン V10 SV12FFとV12 SV46FFの違いを比較しました。

5つの違いは

黄緑枠線付きリスト
  • 300g軽量化(2.5kg→2.2kg)
  • LEDライト搭載
  • 液晶ディスプレイ追加
  • ボタン式スイッチ採用
  • 静音性向上

この違いのみで、基本的な吸引力や使い方は同じです。

お値段で選ぶなら旧型のダイソン V10 SV12FFがおすすめです。

より快適に、効果を実感しながら掃除したいなら、新型のダイソン V12 SV46FFがおすすめです

特にLEDライトによる「ホコリの見える化」は、一度体験すると戻れないほど便利な機能。

掃除が楽しくなるという声も多く、毎日の掃除習慣が身につきやすくなります。

どちらを選んでも、ダイソンならではのパワフルな吸引力で、快適な掃除ライフが送れることは間違いありません。

ご自身のニーズと予算に合わせて、最適な1台を選んでくださいね。

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